
ノーリツ給湯器の交換価格 | 給湯器・ガス給湯器の交換・修理・取り付けなら【湯ドクター】
ノーリツ給湯器の製品・価格一覧と人気ランキング | ガス給湯器交換なら【湯ドクター】|最大82%オフは全939件該当します。湯ドクターでは、これらの機器の交換や設置を受け付けておりますので、お問い合わせください。
ノーリツ
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今回は東京都世田谷区の集合住宅にて温水暖房付ガスふろ給湯器の交換工事を行いました。
ノーリツ製 GTH-C2436AWX6H から、ノーリツ製 GTH-C2460AW3H-1 BLへの交換です。
設置されていた給湯器は特注色の機器でした。マンションの場合、建物の外壁の色に合わせて特注色の給湯器が設置されている場合があり、今回は事前にお客様よりマンション管理組合に標準色の給湯器に交換しても問題ないことを確認していただき、標準色の給湯器に交換しました。もし、特注色の給湯器でないとならなかった場合、特注色費用が別途かかり、商品納期に1ヶ月~1ヶ月半かかるため、給湯器が壊れて全く使用できない場合には大変な事になります。
給湯器の耐用年数は一般的に10年前後と言われていますので、特注色の給湯器が設置されていて、交換機種も特注色が必須であれば、壊れてしまう前に早めの交換をご検討いただければと思います。



今回は東京都西東京市の集合住宅にてガスふろ給湯器の交換工事を行いました。
ノーリツ製 GT-C2442SAWX-MB BL から、ノーリツ製 GT-C2462SAWX-2 BLへの交換です。
もともと設置されていた給湯器は10年以上前に弊社にて設置させていただいた給湯器になります。以前の工事の時には、残り湯を洗濯機の洗濯槽に注水することが出来る洗濯注水ユニットを再利用しましたが、今の洗濯機は多くの機能が搭載されているため、洗濯注水ユニットがうまく作動しない可能性があるため、今回の交換工事の際には、洗濯注水ユニットを撤去しました。また、以前と同様、給湯器本体に接続されている給水配管を分岐し配管カバー向かって右側面に水用の単水栓を設置しました。
なお、ここ最近の給湯器は、どのメーカーも標準色がシルバー色になっており、建物の外壁にマッチした仕上がりになったかと思います。



今回は千葉県船橋市の集合住宅にてガス給湯暖房熱源機の交換工事を行わせていただきました。
ノーリツ製 GTH-2413AWXH-Tから、同じくノーリツ製 GTH-C2460AW3H-T-1 BLへの交換です。
マンションベランダに設置されているガス給湯暖房熱源機の交換工事をご依頼いただきました。また今回は床暖房リモコンと循環金具(浴槽内のお湯が出てくる部分)の交換もご依頼いただきました。今回のお部屋は高層階だったので、排気が逆流しないよう、超高層耐風仕様の丸排気型の機器へ交換し、途中失火が起こらないよう配慮致しました。
屋外に設置されているからといって、屋外用の給湯器であればなんでも設置してもいいわけではありません。湯ドクターは設置状況をしっかりと把握し、適切な工事をご提供いたします。



今回は大阪府羽曳野市の戸建てにてガスふろ給湯器の交換工事を行わせていただきました。
ハーマン製 YG2461RA から、ノーリツ製のGT-C2472AW BL への交換です。
従来型の給湯器からエコジョーズの給湯器へ交換させていただいたこともあり、排気方向を変更する、排気カバーを設置させていただきました。エコジョーズの給湯器は従来型の給湯器と比べて、排気直進性が高い為、機器正面に建物がある場合には、結露・腐食・変色を考慮する必要があります。お急ぎのお客様でしたが、排気カバーのみメーカー在庫がなかった為、先に給湯器を設置させていただき、後日排気カバーを設置させていただく形で対応させていただきました。
お急ぎのお客様へも柔軟できるように努めておりますので、給湯器交換工事をご検討の際はお気軽に湯ドクターまでお問い合わせください。
今回は東京都東大和市の集合住宅にてガス給湯暖房熱源機の交換工事を行わせていただきました。
東京ガス FT4201ARSAW3QU(ノーリツ品番:GTH-2417AWX3H)から、ノーリツ製 GTH-C2460SAW3H-1 BLへの交換です。
「FT4201ARSAW3QU」は、ノーリツの製品を都市ガス品番にして販売しているOEM製品となります。今回はノーリツ品番のエコジョーズタイプの給湯器に交換させていただきました。エコジョーズは、従来は捨てていた排気中の潜熱を回収して再利用することにより熱効率を高め、省エネで低ランニングコストを実現した高効率給湯器です。従来型の給湯器よりも最初のコストはかかりますが、従来型のガス給湯器と比較して約13~15%ガス使用量が抑えられ、年間では約7千円から2万円くらいガス代の節約になります。CO2削減効果も高く、エコジョーズ1台で杉の木18本分のCO2吸収効果があるといわれております。製品購入からご使用期間中のトータルのコストを考えると、従来型の給湯器よりエコジョーズの方がお得になる可能性が高いです。ただし、お湯の使用状況によってはあまりメリットが生まれない可能性もあります。湯ドクターではお打ち合わせの段階で、お客様の使用状況や今後お湯の使用量の増減の可能性を確認し、その上で最適と思われる機器をご提案させていただきます。給湯器の交換には専門的な知識が必要となりますので、まずはお気軽にお問い合わせいただければと思います。