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ランニングコスト比較

現在、給湯機器はガスを熱源とするもの、灯油を熱源とするもの、電気を熱源とするもの、電気とガスを併用するもの、太陽熱とガスを併用するものなど多種多様にあります。
ランニングコストを試算するためには、水温、熱源に使用するもの(ガス・灯油・電気等)の価格、ご使用される条件などの諸条件によって大きく変動しますので、下記試算につきましては、あくまでもご参考程度としていただければと存じます。
なお、ある程度の条件(お住まいの地域、検討されている熱源、浴槽の大きさ、ご家族の人数、ガス価格もしくは灯油の価格等)をお教えいただければ、より実態に近いランニングコストを計算できる場合もありますので、ランニングコストの試算をご希望の場合は、弊社あてご連絡をいただければと存じます。

ランニングコスト比較イメージ01
給湯機器種類 年間ランニングコスト
ガス給湯器(通常品)*都市ガス 74,150円
ガス給湯器(エコジョーズ)*都市ガス 63,030円
ハイブリッド給湯器*都市ガス 43,710円
ガス給湯器(通常品)*LPガス 109,240円
ガス給湯器(エコジョーズ)*LPガス 92,860円
ハイブリッド給湯器*LPガス 56,230円
灯油給湯器 64,310円

【試算条件】

  • 居住地域:東京都 家族構成:4人 追焚機能あり
  • 都市ガス料金 150円/m3(熱量:11,000kcal) *ガス料金割引プラン無し
  • LPガス料金 500円/m3(熱量:24,000kcal) *ガス料金割引プラン無し
  • 灯油料金 111円/リットル(熱量:8,767kcal)
グラフ01
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給湯器機器別の年間ランニングコストの比較データをご紹介しております。給湯機器はガスを熱源とするもの、灯油を熱源とするもの、電気を熱源とするもの、電気とガスを併用するもの、太陽熱とガスを併用するものなど多種多様にありますので、それぞれ光熱費が変わってきます。