ハイブリッド給湯・
暖房システムの設置は
湯ドクターにおまかせください!

電気×ガスのいいとこ取り
ハイブリッド給湯器をオススメする3つの理由

01ガス代を半額以下に!
なんと50%以上ランニングコスト削減!

年間給湯ランニングコスト比較

※年間給湯+追焚負荷18.3GJ
LPガス料金:従来ガスふろ給湯器、ハイブリッド給湯器ともに通期450円/m3にて計算。電気料金25.6円/kWh(基本料金を除く平均単価)
リンナイ製ハイブリッド給湯器100Lタイプにて試算

省エネ性能に優れた電気と瞬発性に優れたガスのエネルギーをハイブリッドすることで、非常に高い省エネ性を実現!従来型のガス給湯器と比べて給湯コストを50%以上削減出来ますので、ランニングコストの削減額を考慮して、初期費用+ランニングコストのトータルコストで計算すると実質0円での設置も可能です。
また、電気温水器や石油給湯器と比較しても給湯ランニングコストを削減することが可能です。

※ご使用頻度やガス料金によって、ランニングコストの削減額は変動します。

実質0円!?

リースでハイブリッド給湯器を設置すると、動産総合保険付なので、
リース期間中の修理はなんと無料!

※リースをご利用される場合は、T&Dリース株式会社のリースをご利用いただきます。

工事費込で500,000円のハイブリッド
給湯器をリースで購入した場合の
月々のお支払い金額
5,600円
上記グラフのように
年間63,800円ランニングコスト削減での
月当たりの削減額
63,800÷12ヶ月
約5,300円

10年以上ご使用することを考えると、実質ご負担増加額はありません!

02充実の快適機能!

すべておまかせ全自動
すべておまかせ全自動

フルオート給湯で快適&便利。

お湯はりから、おいだき、保温、足し湯、配管洗浄まで、すべておまかせ全自動。
冬場に10分間入浴すると、湯温は1℃以上低下すると言われていますが、ハイブリッド給湯器の入浴検知による自動沸きあげ機能は、人が入浴したことを自動検知して、ぬるいと感じる前に自動で沸きあげて快適さを保ちます。
また、ハイブリッド給湯器の自動足し湯機能は、他の人がお風呂に入った後、水位が下がったことを自動で検知。設定した水位まで自動で足し湯をします。
また、浴槽の栓を抜いた後、おいだき配管をきれいなお湯で自動洗浄します。そのため、いつでも清潔なお湯を浴槽にためることができます。

パワフルな高圧給湯で
シャワーも快適
パワフルな高圧給湯でシャワーも快適

ハイブリッド給湯器は、高圧力減圧弁を搭載することで、パワフルな高圧給湯を実現。勢いよくたっぷりのお湯を出湯することができ、家中どこでも快適な給湯ライフをかなえます。

※給湯温度や配管の口径、長さ等によって出湯量は変わります。
なお、減圧弁圧力に関しましてリンナイ製品が390kPa、ノーリツ製品が370kPaになります。また、エコキュートに関して高圧力タイプは、メーカーによって、260~320kPa程度の商品もあります。

03湯切れの心配なし!

ハイブリッド給湯器ならたっぷりお湯が使えて安心!

電気温水器やエコキュートは貯湯式の給湯機器のため、貯湯タンクにあるお湯を使いきってしまった場合、また、お湯をためるのに時間が掛かります。そのため、シャワーの途中で急にお湯が水になってしまうという不安があります。
ハイブリッド給湯器は、貯湯タンクのお湯が無くなっても、内蔵されているガス給湯器(エコジョーズ)がバックアップするので、お湯切れの心配がありません。

ハイブリッド給湯器の仕組み

ガスと電気のいいところを組み合わせたのが「ハイブリッド給湯器」!

ガス給湯器(エコジョーズ)と電気式のヒートポンプ給湯機で効率よくお湯をつくるハイブリッド給湯器。

ガス×電気=ハイブリッド

ガス×電気=ハイブリッド

ハイブリッド給湯器の選び方

ハイブリッド給湯器は、貯湯タンクの容量や暖房機能の有無、機器のサイズなどによって、いくつか種類があります。湯ドクターでは、様々なバリエーションの中から、最も適したハイブリッド給湯器を提案させていただきます!

大容量タイプ

機器の設置場所に余裕があり、最も省エネ性能に優れたハイブリッド給湯器を設置されたい方向けのおすすめ商品

ノーリツ製140Lタイプ
ノーリツ製140Lタイプ
ハイブリッド給湯暖房システム
SH-GTHC2400AD BL
HP-2201 BL
リンナイ製160Lタイプ
リンナイ製160Lタイプ
ハイブリッド給湯暖房システム
RHBH-RJ246AW2-1(E)
RHP-R222(E)、RTU-R1600(E)

コンパクトタイプ

機器の設置場所に制約がる方の場合のおすすめ商品

リンナイ製50Lタイプ
リンナイ製50Lタイプ
ハイブリッド給湯暖房システム
熱源機・タンク分離タイプ
RHBD-R245AW2-1(E)
RHP-R222(E)、RTU-R505K(E)
リンナイ製100Lタイプ
リンナイ製100Lタイプ
ハイブリッド給湯暖房システム
熱源機・タンク分離タイプ
RHBD-R245AW2-1(E)
RHP-R222(E)、RTU-R1002K(E)

ダブルハイブリッドと
シングルハイブリッドの違い

ハイブリッド給湯器には暖房用の温水もヒートポンプで温めるダブルハイブリッドタイプの機器と、給湯回路のみヒートポンプを使うシングルハイブリッドタイプの機器があります。
通常床暖房用の温水は約60℃のお湯を循環させますが、ダブルハイブリッドタイプの機器は、約40℃の温水を循環させますので、専用の高効率マットが敷かれていないと充分に温まりません。そのため、通常の温水マットが敷設されている場合は、通常はダブルハイブリッドではなく、シングルハイブリッドの機器を選定します。

湯切れの心配なし!

給湯機器タイプ別ランニングコストイメージ

※上記グラフは参考イメージになります。
電気料金、ガス料金、灯油料金や使用頻度によって数値は変わってきます。

メーカー別ハイブリッド給湯器の特長

現在国内では、リンナイ社及びノーリツ社がハイブリッド給湯器を製造販売しています。
各メーカーの特長についてご案内します。

Rinnai
リンナイは国内で初めてハイブリッド給湯器を作ったメーカー。リンナイ製のハイブリッド給湯器はエコワン(ECO ONE)という愛称で呼ばれています。機器のバリエーションが豊富で、多様な設置が可能なローボーイ(LOWBOY)シリーズもラインナップされています。また、現在販売されている機器は、スマートフォン専用アプリで外出先からお湯はりや床暖房の操作も可能。また、万が一の故障の際は、スマートフォンにエラー発生のメーセージも表示されます。冷媒には、オゾン層破壊係数がゼロで次世代冷媒として注目を集めている「R32」冷媒を採用。
NORITZ
ノーリツ製ハイブリッド給湯器は、必要な時に必要な分だけ最適な温度で貯湯するスマート制御が搭載されています。毎日使うお湯の量と時間を記憶し、記憶したデータから必要な時間帯と湯量を予測します。また、最適なエコ運転をするエコスイッチをリモコンに搭載。「給湯量少しひかえめ」「お湯はり少しひかえめ」「給湯温度少しひかえめ」「保温温度少しひかえめ」が簡単に設定でき、よりエコにご使用できます。また、効率が良く環境に配慮した自然冷媒「R290」をハイブリッド給湯システムとしては業界で唯一採用しています。

※一部地域においては、ハイブリッド給湯器の工事のご対応が出来ない地域があります。
詳しくはお問い合わせください。

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